おススメの幼児英語教室|ヤマハ

幼稚園に上がるまでの小さいお子様を英語教室に通わせたいとお考えの親御さんは最近特に多くなっているようです。

簡単な英語なら、お母さん自身が先生になって教えることもできますが、他の子供たちと触れ合いながら、プロの先生から教わるメリットは大きいものです。英語の学習では、社会性を身に付けることも、とても大切なポイントです。

英語は、元来コミュニケーションツールですから、コミュニケーションを取りたいという気持ちを子供に芽生えさせることも大切なんですね。

そこで、新しくできた英語教室よりも、長年にわたって、幼児英語教育のノウハウを蓄積している有名な英語教室に通わせることをおすすめします。

ヤマハの幼児英語教室もその一つです。

ヤマハの幼児英語教室では、年代ごとのクラスが分けがされています。

たとえば、1歳児コースでは、親から子供へ語りかけたりする子育て英語を760語学びます。親子で遊びながら英語に触れる事を目的としています。親離れしていないこの年代では、お母様と一緒に楽しみながら英語の発音やイントネーションなどを勉強していきます。

また2〜3歳コースでは、音楽教室のヤマハならではですが、リズム感を育てながら、親と子の家庭での会話を450語習わせたり、英語の歌などの授業を行います。子供が日常会話で使えるような英語を遊びながら学びます。

レッスンが1クラス8組と少人数で、50分授業を月2〜3回程度行います。なお、具体的なスケジュールやカリキュラムは、お近くの各教室にお問合せください。

そのほかにも、小学5〜6年生コースや進学コースまであるので、ヤマハの幼児英語教室は、子供の成長とともに、長く付き合える英語教室だと言えます。

ディズニーのワールドファミリー

幼児英語の教材の中で1番有名なのが、ディズニーのワールドファミリーではないでしょうか。


新品製品だけでなく、中古の商品も高額で取引されています。
教材の中では、ディズニーキャラクターが使われているので、子供だけでなく、一緒に教えているお母さんまでも楽しめます。

ディズニーのワールドファミリーで英語を勉強した後、ディズニーランドに行くと、親子で話が弾むかもしれません。

大人気のミッキーやミニーに加え、くまのプーさんやニモなど、多くのディズニーのキャラクターが登場します。

ディズニーのワールドファミリーは、発達心理学や言語学を踏まえて作られており、子供の成長に合わせて段階的に学べる理想的な英語教材です。

楽しい歌唱やディズニーの映像を絵本のほか、CDやDVDで楽しく学べます。

幼児英語は、覚えるというより楽しむことが大切です。

楽しいからこそ、子供たちも自発的に英語を学ぼうとします。そして、日本語がそうであるように、自然と英語が身についてくるんですね。

幼児の英語教育に関心のあるご家庭なら、是非、このディズニーのワールドファミリーを使って、お子様に英語に触れさせてあげて欲しいですね。

幼児英語教材Worldwide Kids Englishとは

幼児英語教材が多くありすぎて迷っている親御さんに、おすすめの教材があります。

Worldwide Kids Englishです。

「世界を分かり合える言葉と心を子供達に与える」をコンセプトに誕生しました。Worldwide Kids Englishは、英語力だけでなく知性やコミュニケーション能力を育てることを目標としています。

Worldwide Kids Englishの制作には、幼児英語教育の専門家のほか、グローバル教育や発達心理の専門家なども携わっています。

教材は、DVDを中心に、CDやおもちゃ(Toys)があります。CDにはDVDの中に入っている歌が収録されているもの、絵本の読み聞かせCDなどがあります。

英語に触れ合いながら楽しむEmotional Toysや、単語を楽しみながら定着させるPractical Toysなどもあり、変化に富んでいます。DVDは毎月届き、他の付録は4ヶ月に1度届くシステムになっているようです。

家庭で教える英語教材ですから、子供との英語の触れ合い方や、おもちゃを使って一緒に英語に触れ合うためのサポート資料もあります。
英語のイベントやウェブサイトで楽しめるゲームもあります。

最初は見ているだけの子供も、見ているうちに、徐々に自分から単語を覚えたりDVDを見ながらダンスを踊ったりするようです。
興味の度合いは、子供によって違いますから、最初は、焦らず、親と子が一緒に楽しむことから始めてください。

無料で資料請求が出来ますので、皆さんも1度無料体験でも試してみてはいかがでしょうか。

>>> Worldwide Kids English

英語教材を選ぶポイント

幼児に英語を教える教材はたくさんありますが、重要なポイントは、
 
子供が楽しみながら学べるということです。
 
楽しくなければ長続きしません。普通の勉強は親や先生がある程度強制してやらせるものが多いですが、幼児英語の場合は、楽しくて強制しなくても自分から勉強したくなるような教材であることが非常に重要です。
ですから、最初から子供が好むような教材に出会えることは少ないかもしれません。
 
何度か失敗して、最終的にいい英語教材に出会う親も多いことでしょう。
 
試行錯誤にかかる費用と時間を節約したいなら、評判や口コミで幼児用の英語教材を探すこともいいかもしれませんね。
 
サンプルやお試しのある教材なら、実際にお子様にやらせてみて、興味をしめすかどうかを確認することもできます。
 
私のお勧めは、英語教材について定評のあるアルクが製作した幼児用英語教材、abc DVDボックスです。
 
耳から聞くだけのCDより、目で見て、音声も聞けるDVDのほうが、効果的ですし、子供の食いつき方も全然違います。ただし、DVDの補助として、CDや絵本などを使うのはいいと思います。
 
 アルクのabc DVDボックス